2008年8月23日土曜日

入院

看護婦は忙しい。 
一人の看護婦の労働量には限界がある。 
それを全ての患者に割り振ると個々の患者の看護は必要最低限となる。 
基本的には患者の自主性が重んじられる。 
手厚いのは手術前後の全く体が動かないときくらいである。 

自分が入院した病院は20代の看護婦が中心だった。 
容姿的には普通だったと思うが、 
にこやかに接してくれるのと白衣効果と女性免疫無しのため 
とても皆様美人に思えた。一日数分の交流にすぎなかったが。 

残りの時間は同じ部屋の入院患者と看護婦吟味を含むバカ話で一日が過ぎる日々… 
整形外科は身体そのものは健康なので溜まりまくったぜw 
それでスケパン、スケブラ、ボディコン並のピッタリ白衣、 
脈拍測定や聴診でのボディタッチでのムラムラはきつかったw

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