2008年8月30日土曜日

亭主の悩み

33歳零細企業に勤めるしがないサラリーマンです。
同い歳の嫁(専業主婦)と結婚して1年。
「お互い苦しい時は支えあって生きていこうね。」
と相思相愛で結婚しました。

しかし結婚して不満噴出。

上司の愚痴を言おうものなら
「あたし、あんなの上司の顔も見たことないからそんなの知らないよ!!」

オメェ!こないだ家に上司きただろうが!

仕事の愚痴を言おうものなら
「ちょっと、ご飯がまずくなるからやめてよ!!」

目の前にある晩飯はインスタントのカレー・・・・・・・・・専業主婦がインスタントカレーですか?

会社でストレスが溜まり、ようやく落ち着ける場所に帰ってきて癒されたいのに愚痴の一つも聞いてくれない。
専業主婦のくせにまともな料理も作れない。
そのくせ女友達と美味しい店を求めて毎日食べ歩いてる!
俺には小遣い2万しか渡さないくせに自分は毎月5万は遊びに使ってる!
毎月のように服やら化粧品やら大量に買いやがって!
2万じゃやってけないからタバコも酒もやめたさ!
コーヒー代も無いから水筒にお茶入れて会社に持参してるさ!
俺は服なんて2年は買ってないぞ?

問題を解決してくれなんて言わない。
ただ「うんうん、わかるよ。あんたも大変だね。でも頑張らなきゃ。」
そう言ってくれれば癒されるんだよ!!!!!!!!!

上手い飯作れなんて言わない。
ただ、気持ちのこもった料理を作ってくれれば癒されるんだよ!!!!!!!!

2008年8月27日水曜日

WBCは野村監督にお願いします

まぁオリンピックのチームは監督だけじゃなく選手もプロ野球に必要なものを抜いたあまりみたいな感じだったしなw

2008年8月23日土曜日

入院

看護婦は忙しい。 
一人の看護婦の労働量には限界がある。 
それを全ての患者に割り振ると個々の患者の看護は必要最低限となる。 
基本的には患者の自主性が重んじられる。 
手厚いのは手術前後の全く体が動かないときくらいである。 

自分が入院した病院は20代の看護婦が中心だった。 
容姿的には普通だったと思うが、 
にこやかに接してくれるのと白衣効果と女性免疫無しのため 
とても皆様美人に思えた。一日数分の交流にすぎなかったが。 

残りの時間は同じ部屋の入院患者と看護婦吟味を含むバカ話で一日が過ぎる日々… 
整形外科は身体そのものは健康なので溜まりまくったぜw 
それでスケパン、スケブラ、ボディコン並のピッタリ白衣、 
脈拍測定や聴診でのボディタッチでのムラムラはきつかったw

2008年8月21日木曜日

体育会系が嫌い

体育会系の奴って、
無茶苦茶な事やってるくせに、
常識とかルールとか、引き合いに出して自分を正当化してる感じがヤだな。
でも社会科学の考え方とかまったく知らんてゆう。

そういうバカな奴はいつも俺は見下してるけど、

一方では、慶応卒で一流商社勤めしてて、趣味はテニスとサーフィンです、
とか言うような頭のいい体育会系もいるので何も言えない。